覚めろ、その魂

俳優の賀集利樹が結婚発表!34歳一般女性と交際3年で 出会いは行きつけの居酒屋

私だ
俳優の賀集利樹(40)が22日、TBS系「有田哲平高嶋ちさ子の人生イロイロ超会議」(月曜後7・00)に出演。
34歳の一般女性との結婚を発表した。
お相手の女性は不動産関連会社に勤める34歳の一般女性。
出会いは賀集行きつけの居酒屋で、交際期間は「3年」と明かした。
プロポーズについては、お相手の女性から「そろそろ、どうするの?」と迫られたため「じゃあ」と答えたと告白。
賀集の優柔不断な一面に、
番組MCの高嶋ちさ子(50)は「あぐらをかいていると、そのうち捨てられるパターン」と一刀両断していた。

昨日のジオウ・アギト編という神回の興奮冷めやらぬ今日結婚発表とかもうウォズじゃなくても祝うわ
ヌメでとうございます
ほんと見たかった理想の競演だったよ
今までは設定上や話の展開上どうしてもジオウとレジェンドが力を合わせて戦うってのが難しかったからなあ
ダブルキックシーンで「BELIEVE YOURSELF」までかけてくれるなんて大サービスだった

 

仮面ライダーアギト Blu-ray BOX 2

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ウルトラマン ニュージェネレーションクロニクル 第16話 感想

ウルトラマン ニュージェネレーションクロニクル テレビ東京アニメ公式

私だ
第16話「ウルトラマンX きたぞ!われらのウルトラマン!!(1)」

あらすじ
特別企画!『劇場版 ウルトラマンX』を、
今週から3回にわたり地上波初放送するぞ!

OPと提供後はナレーションによるウルトラマンXの解説
使用映像は、X5話「イージス 光る時」、8話「狙われたX」、14話「光る大空、繋がる大地」、20話「絆 -Unite-」
共闘したゼロ、ギンガ、ビクトリー、マックス、ネクサスも紹介
そしてペガ・ブースカパート
今回は特別編ということで、
本編は2016年の映画「ウルトラマンX きたぞ!われらのウルトラマン!!」の、
XiO乾杯シーンから、
大地「行ってくるエックス」まで
冒頭の初代マンvsバルタン戦がカットされてる、先週の次回予告にはあったのに
隊長の娘手作りクッキーのカロリーをアスナに教えてくるデリカシーなしのエックスと、
作戦デスクの上でものを食べるなと学級委員みたいな副隊長に怒られてめっちゃばつが悪そうな隊長ワロタ
吉本多香美さんとマイケル富岡氏キター
「あなたの体を離れ」云々の台詞はQのオマージュ
ティガの像!どの世界でもティガはまず石像化しとるんだろうか
そしてどの世界でもティガと出会う宿命なのかもしれない吉本さん
ザイゴーグの顔から首後ろにかけて無数にある黄色いぶつぶつって全部目なのかな
エクシードエクスラッシュの固定が効かねえ
敗北してなんか毒々しい色になったエクスデバイザー、腐食が進んどる
グルマン博士、ファントン星ではイケメン
ほんとかな?
別世界のレナ?の息子が石化したスパークレンス拾ってるのも宿命
カルロスコミュニケーションにいる美女の中で1人だけチャータムっぽいコスプレしてるの草
カルロスが芭羅慈(バラジ)遺跡から青い石持ってきたからか?
そのせいでザイゴーグ復活したんだけれども
芭羅慈遺跡もティガ本編のティガの地も場所が東北なんですよね

本編後はペガ・ブースカパート
エクスデバイザーを心配する2人
続きを先に見ようとするなよブースカ

次回はウルトラマン ニュージェネレーションクロニクル 第17話「ウルトラマンX きたぞ!われらのウルトラマン!!(2)」
提供バックはニュージェネ戦士キービジュアル

ウルトラ情報
ウルトラマン、タイガの情報が先日解禁されましたね
民間警備組織E.G.I.Sに所属している主人公・ヒロユキは、
タロウの息子・タイガ、U40出身のタイタス、O-50出身のフーマ、
3人のウルトラ戦士に変身できるそうで
タイプチェンジじゃなくてそうきたか、ライダーで言ったら電王に近いのかな
タロウ、息子いたんかワレ!
するとあれか、ウルトラの父と母はじいじとばあばになるのか!
まさかジョーニアスと同じU40出身者が実写シリーズにでてくるとはなあ
O-50ウルトラ戦士も着実に増えていくな
4人目はティガ、ダイナに続くネオフロンティアスペース出身とかないですかね
トレギアは元はM78星雲・光の国の出身でタロウと親友だったことが判明
光の国出身悪トラマンてベリアルだけじゃなかったのかよ!
ベリアル=父と母の旧友、トレギア=タロウの親友
この親子悪の道に走る友達ばっかだな
ウルトラマンタイガ、2019年7月6日(土)あさ9時からテレ東系列で放送開始です

 

ウルトラ怪獣シリーズEX ペガ

ウルトラ怪獣シリーズEX ペガ

 

アニメ ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風 第27話 感想

TVアニメ『ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風』公式サイト

私だ
TOKYO MX27話 キング・クリムゾンvs.メタリカです

アバンは、ドッピオの額にK・クリムゾンの額の顔→
「『おまえにはキング・クリムゾンの「腕」と「エピタフ」がある!!』」→未来予知→
OP→提供→CM→Aパートへ

風にたなびいた前髪の裏に未来のビジョンが見える演出、原作を良く再現してますね

Aパートは、エピタフの10秒後の画像→岩に溶け込んで見えるリゾット→
自分の首からハサミが飛び出るビジョンを見るドッピオ→落ちつかせるボス→
K・クリムゾンの腕で岩を攻撃するドッピオ→ドッピオに興味が湧くも始末しようとするリゾット→
ドッピオの首の中で開くハサミ→ドズ!→喉からハサミを取り除くドッピオ→
用心して姿を消すリゾット→右足が切断されるビジョンが見えるドッピオ→
移動してリゾットに追わせる事で位置を明らかにさせようとするボス→
既に足に力が入らないドッピオ→もう勝てないと思うボス→あえて動かないドッピオ→
カエルの体から出てくるカミソリ→ハサミを投げるドッピオ→右足が切断されるリゾット→
電話を探すドッピオ→落ちていたタバコで通話するドッピオ→ドッピオをリゾットの2m以内に近づけさせるボス→
突如飛び跳ねるリゾットの右足→切断面で蠢くスタンド→「リゾットのスタンドはヤツの『体内』にいるッ!」→
ドッピオが予知のような能力を持っていると気付くリゾット→ガッシャァァァァン→
磁力で右足がくっつくリゾット→なんとしてもドッピオの真の姿が知りたいリゾット→CM→Bパートへ

岩に溶け込むリゾットがもうプレデター
ジョジョ世界では首からハサミが飛び出るくらいは多少のダメージらしい
いやいや喉から無理矢理ハサミを取り除くとかすげーよ
人格の入れ替わりには10秒はかかるらしい
リゾットのスタンド能力は生き物の体内にある鉄分から金属製のものを作ること
針やらカミソリやらハサミやら作られてしまったドッピオは体力が消耗されてしまうわけで
磁力も操作できるんだがそれもう2つの能力持ってる事にならんのか?
ちょっとバステト女神入ってるじゃん、あっちは触れた者が磁石になる設置型スタンドだけど
無数にいるちっちゃいスタンドがウネウネしててかわいいようなキモいような
何かを電話に見立ててじゃないとボスとやり取りできないドッピオ
いろんな物を電話と思い込んでるのが怖い
さーお互いの能力がなんとなく分かってきて次の手をどう打つのか
盛り上がってまいりました

Bパートは、ボスの秘密を捜索する暗殺者チーム→姿を消しつつ地表から無数のメスを作るリゾット→
K・クリムゾンの腕でメスを防御しきれないドッピオ→上から更にメス→口から針→
未来予知しておきながら攻撃を避けきれないドッピオを叱るボス→鉄分について語るリゾット→
ドッピオがヘバるのを待つか止めを刺すか→館の傍にブチャラティ達がいる事を発見するドッピオ→
今度の攻撃で終わらせる→頭部が抉り飛ばされるビジョンが見えるも逆にやってやると覚悟を決めるドッピオ→
堪えさせるボス→ドッピオの指の上で回転するメス→「メスは磁力の方向を指し示したッ!」→
「そこだリゾットオオオオオオオオオオオ」→「それをやると思ったよ」→リゾットの右足にメタリカ
「さっきおまえに右足を切断された失敗は… 反省してそのことを前向きに利用しなくてはな……」→
ドッピオの頭の中からカミソリ→ドッピオの多重人格に気付き始めるリゾット→「勝ッた!!頭を切り飛ばすッ!」→
「とどめだくらえ『メタリカ』ッ!」→エアロスミスの掃射を受けるリゾット→
ドッピオの投げたメスを掴んだS・フィンガーズ→更に掃射を喰らうリゾット→
「勝っていた………オレは勝っていたのに…… ヤツらに「メス」を投げたのか……………ボス」→
To Be Continued→CM→次回予告→提供

アイキャッチはリゾットとメタリカの能力表
暗チシーンはアニオリ
既に死んでいった連中にまた出番があってみんな台詞もあるぞ!
みんな揃ってガサ入れしててこいつら仲よしだな
リゾットがプレデター化できるのは磁力で鉄の粉を体表面に付着させて周囲の景色を描いているからと判明
そして鉄分は生き物の体内に限らず地球上どこにでもあり、特に地表はもの凄く多い
無数の刃物飛んでくるのはどうしても三部承太郎vsDIO思い出してしまうな
上からのナイフと口から針はアニオリ
鉄分が奪われると血が黄色くなって死ぬ、
なんでかっつーと血の色は鉄の色で血液の中で呼吸した酸素をつかまえて体中に運ぶことができないから
リゾットの鉄分講座分かりやすいですね
攻撃の際に鉄を引っ張る力があるはずとメスを方位磁石の針に見立ててリゾットがいる方向を捕らえたドッピオ
と思ったらそれは読まれていた
くっつけた足また分離して足の中のメタリカに反応させてたとは
リゾットがエアロスミスの掃射を受けるところから、
ラストまで、
いつもの色調変更演出
リゾットが紫系、ドッピオが紺系、エアロスミスとS・フィンガーズが緑系、背景やブチャ達がモノクロ
ジョジョにおいて完全に勝つ前に「勝った」は負けフラグ
リゾットの呼吸をエアロスミスに探知させるとはうまいなあ
ドッピオの呼吸は荒くても鉄分を抜かれた状態で血液が酸素を運ばないので探知されないわけだ
メスは最初からブチャ達に向かって投げていた
ドッピオの頭部が抉り飛ばされたように見えたビジョンは、
メタリカの背景に姿を溶け込ませる能力の一部を頭に被っただけだった
ボス強いわー
普通ならブチャ来て大ピンチだと思うのにそこを逆手に取るとは
それでもアバの能力はすげー恐れてるな、リプレイで過去の事全部暴かれちゃうしな
ブチャ達も知らずに利用されたとはいえ余計な事しちゃったよなー
原作通りなら次回最悪な事態を招くだろうし
主役チームがほぼ蚊帳の外状態で行われた悪役同士の対決、非常に面白かったです
リゾットが勝利確信した時に背景で蠢いてるメタリカのアニオリがよかったなあ
提供バックが在りし日の暗チでなんか泣ける

 

ハセガワダイスケ/裏切り者のレクイエム

ハセガワダイスケ/裏切り者のレクイエム

 

今日出荷のガンプラ

MG 1/100 Ex-Sガンダム/Sガンダム
HGAC 1/144 マグアナック

私だ
今日出荷だ

ガンダム・センチネル』よりEx-Sガンダムがバージョンアップして登場!
■「よりセンチネルらしく、よりSガンダムらしく」をコンセプトに形状を刷新。SガンダムとEx-Sガンダムは選択式で組み立てが可能。
■「Gコア」「Gアタッカー」「Gボマー」の分離合体を再現できる。
■頭部・肩部・胸部・バックパックはMG 1/100 PLAN303E ディープストライカーで新造したパーツを使用。腹部の形状変更パーツも新たに造形。
■ビーム・スマートガンをはじめ、主要武装が付属。
■ハンドパーツはビーム・スマートガンを所持したポーズに最適な平手(左右)を新造。
■インコムも刷新し、色分けだけでなく射出したシーンを再現できるように改修。
■MGならではの多重構造による立体再現。全身に高密度なフレームを内蔵。

※19日(金)更新
マグアナックがまさかのHG化
キット化はジージェネ以来、リアル頭身の1/144は初ですね
パッケージイラストのマグアナック隊かっこえー、奥にいるサンドロックもHGAC化オナシャス!
キットは完全新規
成型色は、
イロプラ(ウッドブラウン、ミッドナイトブルー、クリームイエロー、ガルグレー)、
ウッドブラウン、ガルグレー、クリームイエロー、エアスペリオリティブルー
ポリキャップはPC-7
リーオー同様各関節はほぼ柔らか素材で可動し、
シンプルなボールポリキャップのPC-7は、
胴体、足首に使われています
カメラアイはシールで再現
首はシンプルなボールジョイントで引き出し式
肩はボール接続で胴体側から引き出し式
肩アーマーは肩との接続部分ではね上げ可動
外側のシールドっぽい部分もボールジョイントで独立可動
上腕ロール可動、肘は一重
手首はいつものボールジョイント
胴体は胸と腹、腹と腰それぞれの間にPC-7
フロント、サイドアーマー可動
股関節は左右にスイング、太ももロール可動
膝2重関節
アンクルアーマーは別パーツになっており若干可動
足首は脛と足首ブロックの間がスイング可動、ブロックと靴の間は前述のPC-7
股下には別売のアクションベース2や5を接続するための丸穴が開いています
武装は、
ビームライフル、シールド、ヒートトマホーク
ライフルは銃口とモナカ割りの3パーツ構成
センサーはシールで再現
シールドは専用ジョイントで前腕にマウントできる他、
ジョイントを差し替えてバックパックにマウントさせることも可能
更にシールド裏にライフルをマウントできます
あと表面に数字のマーキングシールをお好みで貼る事ができます
トマホークは手に持たせられる他、
リアスカートにマウント可能
手首は、武器持ち手が左右1個ずつ
こういう組み立てやすくて低価格の量産型シリーズ、
ガンガンキット化していって欲しいですね
肘関節は二重に見えて1軸なんですが、
可動範囲は意外と広いので安心しました
マグアナック隊のバリエは、
ラシード機/アブドゥル機、アウダ機/アフマド機、36機セット、
が近日プレバンで受け付け開始予定です
おいおいおいおい設定通り40機勢揃いかよ!

 

 

ウルトラマン ニュージェネレーションクロニクル 第15話 感想

ウルトラマン ニュージェネレーションクロニクル テレビ東京アニメ公式

私だ
第15話「息吹け!虹の大地!!」

あらすじ
グリーザに敗れ、姿を消してしまったエックスと大地。
最終進化をとげたグリーザを倒す“希望の光”は果たして見つかるのか?

OPと提供後はペガ・ブースカで前回のあらすじ
なんか熱演してるの草
そうか大地は消えてる間他の人がなにしてたか知らないんだな

本編はX22話「虹の大地」
大地の父親が発掘して母親が研究していたエクスラッガーだが、
詳しい出自は未だに不明なんだよな
サイバーゴモラの前転で勢いつけた尻尾攻撃は大怪獣バトルっぽくて好きだ
グリーザがEXゴモラ、ツルギデマーガ、EXレッドキングを喰ってパワーアップ
Xioのオペレーター2人まで前線に出て戦ってるのが最終決戦感ある
着陸するジオアラミスがCGから実写に切り替わるの何度見ても自然過ぎる
グリーザは怪獣取り込んで完全実体化したのと、
取り込んだのがゴモラを始めとする大地と心を通わせた連中だったのが仇になったなあ
ハイブリッドアーマーのてんこ盛りぶりがイカ
グルマン博士、生きとったんかワレ!(知ってた)
大団円だけどエックスの出身とか、エクスラッガーの出自とか、大地の両親の生死とか、
この作品結構謎残したままなんだよね

本編後はペガ・ブースカパート
ブースカが大地にペガのスパークドールをプレゼント
いやそれただのソフビだから!
ところで何故唐突にピクニックしとるんだペガとブースカ
と思ったら登場したグッズが怪獣デパートで買えるのね、宣伝なのね
お弁当のレシピも公開中です

次回はウルトラマン ニュージェネレーションクロニクル 第16話「ウルトラマンX きたぞ!われらのウルトラマン!!(1)」
提供バックはニュージェネ戦士キービジュアル

 

ウルトラ怪獣シリーズEX ペガ

ウルトラ怪獣シリーズEX ペガ

 

アニメ ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風 第26話 感想

TVアニメ『ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風』公式サイト

私だ
TOKYO MX26話 ほんの少し昔の物語~ぼくの名はドッピオ~です

アバンは、なし
OP→提供→CM→Aパートへ

Aパートは、1965年・夏→1985年6月→サルディニア島オルビア・現在→
カミキリムシを捕まえようと道路に飛び出す少年→「おい小僧ッ!危ねーぞッ!」→
「知ってるよ うっさいなあ小型トラックだろ?」→轢かれそうになる青年→
占い師→『2つの人生』→占いをある程度ヤマはって推理していると疑う青年→
興味深い青年を是非とも占いたい占い師→青年の見た目年齢に釣り合わない占い結果→
強引に手相を見ようとする占い師→「くそやかましいぞ!!さわってんじゃあねえ―――ッ見てどおすんだよ」→
「あああ!!これからおっ死ぬてめーがよォォォォォ―――ッ」→顔も体格も変貌する青年→
リゾットの行方を聞く男→近いうちに出会うと答える占い師→再び手相を見たがる占い師→
「「光と影」…!「表と裏」…!『二重の人格』」→手の変化に気付く占い師→
「なるほどうわははははははは これはオレの手でしたァぁぁぁいつの間にかぁぁぁー」→
占い師を殺すK・クリムゾン→一部始終を見てしまった少年→カミキリムシを逃がす青年→
恐怖する少年→タクシーでエメラルド海岸まで向かう青年→飛行機墜落事故のニュースを見るリゾット→
CM→Bパートへ

原作では大分後の方にやるエピソードですが構成変更してきましたね
原作では1967年だったのが65年に変更
あとト書きで話が進んでいくので本来ならナレーションだけで行くところだと思いますが、
ナレーション+登場人物が台詞喋るようになってますね
奇妙な出産をした女受刑者と女刑務官が原作より美人になってる
アニオリでちょこちょこ補完してるな
現代パートの占い1件36000リラ、原作では2000円でした
占い師がいかにもジョジョキャラって感じがしていいよね
ズボンについた泥を占うシーン、原作ではジプシー占いと言ってたがアニメではローマ占いに
いやーこの辺こわいわあ、多重人格者って人格によって正確だけじゃなく風貌も変わるそうだが
青年とボス違いすぎる
赤ん坊の頃すでに目の色が変わるアニオリがあったので、ボスは生まれつき多重人格なんですね
原作では少年がビビって逃げるシーンに青年の後ろ姿があるのだが、
アニメでは青年が突如消えて少年が驚くに変更
キンクリ発動したのが分かりやすい
青年がタクシー拾うシーンとリゾットがニュース見てるシーンはアニオリ

Bパートは、青年の壊れた携帯電話→タクシーを止める青年→ナレーションによるサルディニアの解説→
運転手に料金をぼったくられる青年→青年から封筒を奪う運転手→
「見なくてもいいものを見たものは!! この世に存在してはならねーんだぜッ!」→
「とおるるるるるるるるるるるるるる」→電話の音がどこで鳴ったか聞く青年→
「とうおるるるるるるるるるるるるるるる るるるん」→「なんだよォ あるじゃねーかよ自動車電話がよ――」→
バックミラーの人形でボスと通話する青年→逃げる運転手→見張りに入ろうとする青年→
既にリゾットに見張られている事を伝えるボス→リゾットをおびき寄せるよう命令するボス→
頭痛に苦しむ青年=ドッピオ→「オレはおまえに……… 近づかない」→ドッピオの背後にリゾット→
ナイフを避けて顔面を岩に強打するドッピオ→ドッピオを一般人と判断しない腑を拾おうとするリゾット→
ドッピオが反射的に封筒を隠した事に気付くリゾット→「見て納得したら帰るぜ」→怯えるドッピオ→
「立てと言ってるんだ――っ立てッ!」→封筒だけ→「おまえはやはりスタンド使いだ おまえもあの音が聞こえたな?」→
「あの音と形はッ!『エアロスミス』だッ!」→ドッピオがボスから信頼された部下であることと怯えた心を持っている矛盾→
「やかましいッ!ひーひーこれからおびえるのは……… てめーの方だぜッ!」→
ドッピオが近距離パワー型スタンド使いと判断するリゾット→大量のカミソリを吐き出すドッピオ→
「このカミソリはてめーのケツの中に突っ込んでやるぜーッ」→ドッピオの口から大量の針→
ドッピオの拳を避けて崖から落ちるリゾット→ボスからの電話→カエルでボスと通話するドッピオ→
なんとしてもリゾットの2メートル以内に近づくよう命じるボス→ドッピオの額にK・クリムゾンの額の顔→
To Be Continued→CM→次回予告→提供

アイキャッチはこれまでの旅の軌跡
フーゴにAddioって書かれてるのが泣ける、2度と会わないって意味のさよならだそうな
ジョルノは康一君から荷物かっぱらってたけど、ぼったくりも横行してんのかよ
イタリアのタクシー乗りたくねえ
原作ではぼったくり料金48400円でしたがアニメでは800000リラ
電話音キター!想像してたより高音でワロタ
電話出る時の「ぷっ」とか切る時の「ぴっ」までちゃんとやってるの面白いわー
ここのシーンぼったくり運転手から見たらマジキチにしか見えないよな
原作だと2万円奪って逃げる運転手だがアニメでは金も荷物もタクシーから放り投げて逃げてました
意外と優しい(んなこたぁない)
原作だとこの辺でリゾットの扉絵とプロフィールが載ってるんだが、
あらためて読むと暗チのアニオリシーンはここに書いてあること忠実にアニメ化してるなあ
リゾットのジョジョ立ちが原作より斜めになってより怪しさ増してるのワロタ
でもリゾットの能力こわいよおおおお、口からカミソリとか針とかこわすぎるよおおおお
カエル取った時の「がちゃり」ワロタ
アニオリで補完しつつ原作の細かい台詞を削って分かりやすく&テンポよく話が進みましたね
ドッピオのヤバさがホントヤバかったわ(語彙力無しの感想)
30分あっという間だった
作画もよかったぜ

ヴィネガー・ドッピオ:斉藤壮馬
神父:拝真之介
占い師:中博史
運転手:木島隆一

21話の電話の声の主はドッピオだったか
拝氏はブチャラティの父や六壁坂の楠宝子の父もやってます
神父はボスの育ての親だし父親役が多いですね
中博史氏、ガンダムXのテクスですねー、アニメ一部ではワンチェン役でした
木島氏はアニメジョジョシリーズのモブ役常連

おまけ
Blu-ray & DVD Vol.4発売中です
BDとDVD Vol.3は13~16話収録
初回仕様特典はイベント優先購入権抽選申込券<夜の部>
全巻購入特典は2019年8月18日開催予定のイベントを収録したDVD応募券
アニメ描きおろし特製ケース
28Pオールカラーの特製ブックレット
映像特典はノンテロップED(Ver.2)
ブックレットは各話紹介とか原作との差異とか関係者コメントとかキャラ紹介とか
美術設定資料とかキャスト・スタッフのインタビューとか
今回も内容充実
フィレンツェ行き超特急の詳細な美術設定が拝めるぜー

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ハセガワダイスケ/裏切り者のレクイエム

ハセガワダイスケ/裏切り者のレクイエム

 

 

TF情報

『トランスフォーマー/最後の騎士王』続編からマイケル・ベイ監督が離脱か

私だ
シリーズ初のスピンオフ映画『バンブルビー』が世界的に高評価をもって迎え入れられた一方で、
トランスフォーマー』はメインシリーズが事実上の一時停止状態に陥ったようだ。
少なくとも、マイケル・ベイ監督の続投は望み薄だという。
シリーズのプロデューサー、ロレンツォ・ディ・ボナヴェンチュラが示唆した。
トランスフォーマー』は、2017年公開の『最後の騎士王』以降、
続編の製作準備状況がなかなか聞こえてこない。
2019年3月に来日したロレンツォ氏にTHE RIVERが尋ねたところ、
「脚本の上がり次第です。現在2作分の脚本が進行中で、うち1本はメインシリーズ続編の脚本。」
「今も脚本家達と会議を重ねてアイデア出しを行っている最中です」
と答えていた。
米Cinemablendのインタビューにロレンツォ氏が答え直したところによると、
現在も「脚本執筆中」のフェーズであることに変わりはない様子だ。
ただし、過去5作を手がけたマイケル・ベイ監督はいよいよシリーズを離れる見込みだという。
「ベイはハッキリしていて、これまでの作品のことはちゃんと愛していますし、
でも今後はやらないだろうと思います。
今は脚本を執筆中。
これは行けるぞという脚本が仕上がったら、そこで初めて協議するつもりです。
マイケル・ベイはもう引き受けるつもりはないと明確にしています。
彼を責めるつもりはありません。
トランスフォーマーの撮影のために、人生の10年間にも及ぶ多大な期間を費やしてくださったのですから。」
もっともマイケル・ベイ監督は、『最後の騎士王』が最後の作品となることを本作公開以前より口にしていた。
2016年1月時点では「今回(『最後の騎士王』)が最後。
別の誰かに託さないと」と離脱の意思を明らかにしており、
それは2017年2月になっても「今回こそ、本当に最後になるかもしれない」と変わらなかった。
この度ボナベンチュラ氏がベイ監督の意見を代弁しているところから推するに、
シリーズ離脱の意向は今なお確固としたものなのだろう。
一方でやや不安にさせられるのが、『最後の騎士王』続編の見通しがあまりにも不透明であることだ。
現在はもっぱら脚本製作中だというが、
具体的な話し合いが開始されるのは「これは行けるぞという脚本が仕上がったら」であると明言している。
つまり、現時点で『最後の騎士王』続編計画はほとんど白紙状態に近いのではないか。
事実、ボナベンチュラ氏はTHE RIVERに対し、
脚本執筆の進行によっては『バンブルビー』続編が先行する可能性も明らかにしている。
メインシリーズの今後に関する詳報が聞こえてくるのは、まだまだ先の話となりそうだ。
ちなみに「もしかしたら」の話を添えておくなら、
マイケル・ベイ監督は過去作の間で何度も「これが最後」と口にしていた点も振り返っておきたい。
第3作『トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン』(2011)後には
「できる限りのことをして、このシリーズを離れたい」と、
第4作『トランスフォーマー/ロストエイジ』(2014)後は
「新しい展開、新たな方向性の映画を作りたい」ためシリーズを新しい監督に託したいと語っていたのである。

バンブルビーの旧アニメ基準のデザインでリブートして欲しいしと思う一方、
人間離れしていくケイドがもういっそのこと最終的にゴッドマスターにでもなるところも見てみたい